・お知らせ
・うどん

●毎月15日は、「ふれあい入浴」
毎月15日に豊中市内の公衆浴場を地域における交流の場としてご利用できます。
 ・対象     満65歳以上の方
 ・利用     毎月15日に100円
ご希望の方は、高齢福祉課、老人センターでお申し込みし、指定用紙
をもらってください。  

●毎週土曜日は、「親子ふれあいデイ」
毎週土曜日は、保護者1人(有料)につき、子ども(小学生以下)が
3人まで無料のサービスをしています。
公衆浴場では、大阪府の子育て世帯を社会全体で応援する
「まいど子でもカード」(関西子育て世帯応援事業)
大阪府教育委員会の「こころの再生」府民運動(子供ファーストデイ)
に協賛し、子育て支援および大人と子供のふれあい、話し合える
機会づくりを応援し、取り組みをしています。

●2月6日は、「ふろ」の日
ゆずでもないスダチでもない「じゃばら」。なんとも聞きなれない言葉。
紀州・北山村の柑橘系果物です。
ビタミンやカロチンが豊富で、疲労回復や風邪予防に効果絶大です。
ぜひご入浴ください。

●5月5日は、こどもの日
菖蒲風呂。
この時期に花を咲かせる菖蒲の長い葉は、強い香気があるので、
この香りの強さが 不浄を払い、邪気を遠ざけてくれるといわれています。
「菖蒲(しょうぶ)」は、「勝負」や「尚武」に通じることから、
江戸時代から男子の出生を祝って、端午の節句に菖蒲湯に入ることが習慣に
なったともいわれています。
子どもの日は古来の風習にならい、親子で菖蒲湯の風呂を楽しむ、
なんていうのもいいですね。

●12月は、冬至
1年中でもっとも昼が短く、夜がいちばん長くなる冬至。
冬至に柚子の風呂に入ると、『1年中風邪をひかない』という言い伝えがあります。
柚子の精油成分には、血行を促進させる働きがあり、風呂に入れると身体を芯から
温めます。
新陳代謝も活発になるので、冷え性にも効果があります。
柚子湯は、日ごとに厳しくなっていく寒さに備えるための冬の風呂です。

●メディア、雑誌など
掲載させてもらいありがとうございます。